ぐだぐだ
GWなのに、まだ内定でなくて、正直色々焦っている珠月です。
焦っている割には、現実逃避が激しいんですが。まあ、人生というのは総じてそんなものです。その現実逃避の結果、まぜまぜノベルをはじめました。
まぜまぜノベルとは、オンライン上で誰でも簡単にノベルゲームが作れる、すごいサイトです。そして、現実逃避したい珠月は、そこでゲームを作ってみました。
結論 ゲームは難しい
作るのはソフトがしてくれるんですが、人物や背景をうまく並べるだけでも一苦労。
正直、侮っていました。今まで単純なwebゲーム(もぐらたたき)くらいしか作ったことないから……BGMのタイミング一つで展開が微妙に変わるストーリー物は、意外と難易度が高いです。
とりあえず、練習として三年くらい前に書いた短編をノベルゲームにしてみました。サイトでも公開している、罪人シリーズの一番初め、『罪人たちの長い午後 尸解仙』です。
ゲームの関係上、キャラの性格が変わっていたり、カットされたエピソードがあったり、エンディングが追加されていたりしていますが、基本的にBAD ENDです。
自分でプレイして、「うわー、面白くねえ」と思いました。後半にはいるとまだましなんですけど。
まぜまぜノベル、背景画像や音楽など素材も借りられるので、興味あるひとはやってみては?
完成品↓ 音でます。注意!
焦っている割には、現実逃避が激しいんですが。まあ、人生というのは総じてそんなものです。その現実逃避の結果、まぜまぜノベルをはじめました。
まぜまぜノベルとは、オンライン上で誰でも簡単にノベルゲームが作れる、すごいサイトです。そして、現実逃避したい珠月は、そこでゲームを作ってみました。
結論 ゲームは難しい
作るのはソフトがしてくれるんですが、人物や背景をうまく並べるだけでも一苦労。
正直、侮っていました。今まで単純なwebゲーム(もぐらたたき)くらいしか作ったことないから……BGMのタイミング一つで展開が微妙に変わるストーリー物は、意外と難易度が高いです。
とりあえず、練習として三年くらい前に書いた短編をノベルゲームにしてみました。サイトでも公開している、罪人シリーズの一番初め、『罪人たちの長い午後 尸解仙』です。
ゲームの関係上、キャラの性格が変わっていたり、カットされたエピソードがあったり、エンディングが追加されていたりしていますが、基本的にBAD ENDです。
自分でプレイして、「うわー、面白くねえ」と思いました。後半にはいるとまだましなんですけど。
まぜまぜノベル、背景画像や音楽など素材も借りられるので、興味あるひとはやってみては?
完成品↓ 音でます。注意!
オフ会でした
内定もとれていないのに、トランキ関西組のオフ会に出てきました。むしろ、内定がとれない嘆きが生み出した今回のオフ。
面子は、珠月、夜、ユタのおなじみメンバーに加え、関西に戻ってきた逆上と関西に進出したγの5人。同じ日に東京でもオフ。あっちは女の子が多いとか。羨ましい。
京都駅集合。アバウトな集合時間のため、中々見つからず。
逆上、ユタ、遅刻。珠月と夜は合流するもγが見当たらない。しかもγは初参戦のため、たがいに顔を知らない。とりあえず、分厚い本を持った大学生というヒントをたよりに探す。
ユタも合流し、捜索開始。開始早々、ユタが本をもったひとを発見。「γ?」と声をかけてあっさり発見する。
その後、移動しサイゼリアで飯を食っていると逆から連絡が。しかし店が混んでいたので、急いでご飯をたべて店を出る。店の外にて集合。カラオケへ。
カラオケ=カオス
4時間歌い狂う。
カラオケ内にて、夜がチョコレートパフェを頼むのを見て、珠月一言「クレイジービックパフェ思い出すね」
説明しよう。
クレイジービックパフェとは、トランキライザーが成立した年の夏、当時のトランキ関西組初オフ会で、チャレンジしたビックパフェのことである。クリームとアイスがそれぞれ一キロある一品。
その時は食べきれず、苦い思い出となっていた。
逆「それいいな。いくか」
珠「店、近いよ」
ユ「マジかー」
γ「……」
夜「ちょ、ま。俺は今、パフェ食ってるんだけど!?」
流れ的に夕飯先決定。
そしてカラオケを終えた一同は、例のクレイジーなパフェの店へ。
さらにクレイジーなことに、普通に夕食を食べた後、パフェを頼む。怪しい上に、無謀だ。そして、

キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━ !!!!!
相変わらずの存在感。
店のリニューアルよって微妙に形状が変わった気もするが。
一同、なぜか東京のオフ会会場と電話で話をしながら食事。もくもくと食べる。

見事完食
あとは霞にメールしたり、色々。
店を出てからゲーセンへ。ユタの携帯電話の電池がないということで、ちょっとソフトバンクへ。
ゲーセンではシューティングをしていた。いつも通り。
そして、そのまま解散。お疲れ様でした。
面子は、珠月、夜、ユタのおなじみメンバーに加え、関西に戻ってきた逆上と関西に進出したγの5人。同じ日に東京でもオフ。あっちは女の子が多いとか。羨ましい。
京都駅集合。アバウトな集合時間のため、中々見つからず。
逆上、ユタ、遅刻。珠月と夜は合流するもγが見当たらない。しかもγは初参戦のため、たがいに顔を知らない。とりあえず、分厚い本を持った大学生というヒントをたよりに探す。
ユタも合流し、捜索開始。開始早々、ユタが本をもったひとを発見。「γ?」と声をかけてあっさり発見する。
その後、移動しサイゼリアで飯を食っていると逆から連絡が。しかし店が混んでいたので、急いでご飯をたべて店を出る。店の外にて集合。カラオケへ。
カラオケ=カオス
4時間歌い狂う。
カラオケ内にて、夜がチョコレートパフェを頼むのを見て、珠月一言「クレイジービックパフェ思い出すね」
説明しよう。
クレイジービックパフェとは、トランキライザーが成立した年の夏、当時のトランキ関西組初オフ会で、チャレンジしたビックパフェのことである。クリームとアイスがそれぞれ一キロある一品。
その時は食べきれず、苦い思い出となっていた。
逆「それいいな。いくか」
珠「店、近いよ」
ユ「マジかー」
γ「……」
夜「ちょ、ま。俺は今、パフェ食ってるんだけど!?」
流れ的に夕飯先決定。
そしてカラオケを終えた一同は、例のクレイジーなパフェの店へ。
さらにクレイジーなことに、普通に夕食を食べた後、パフェを頼む。怪しい上に、無謀だ。そして、

キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━ !!!!!
相変わらずの存在感。
店のリニューアルよって微妙に形状が変わった気もするが。
一同、なぜか東京のオフ会会場と電話で話をしながら食事。もくもくと食べる。

見事完食
あとは霞にメールしたり、色々。
店を出てからゲーセンへ。ユタの携帯電話の電池がないということで、ちょっとソフトバンクへ。
ゲーセンではシューティングをしていた。いつも通り。
そして、そのまま解散。お疲れ様でした。
本日あったこと
合同説明会にいく
いくつかブース回って話を聞く
ある会社でもらったメモ帳に「我輩はメモである。まだゴミではない」という言葉が書かれていて、笑う。
ブース訪問記念に図書カードもらう
一緒に説明うけていた男子の髪の薄さに、世の無常を感じる
以上
いくつかブース回って話を聞く
ある会社でもらったメモ帳に「我輩はメモである。まだゴミではない」という言葉が書かれていて、笑う。
ブース訪問記念に図書カードもらう
一緒に説明うけていた男子の髪の薄さに、世の無常を感じる
以上

